芸人ガロインのブログ。

11月23日M1グランプリ3回戦 新宿ルミネ

客席から観てきました。前から三列目の良い席でした。
やっぱ女性客多いんだな~。

観終わって、負のパワーをいっぱい貰ってきた。
M1 3回戦には、もっと熱いの期待してたのにな。
全然ダメ。
準々決勝ならもうちょい熱かったのかな。

一回戦落ちの最下層芸人が真顔で言ってんだから、滑稽ですね。


漫才観てて、ドキドキワクワクできたのは、
浜口浜村
三四郎
スリムクラブ
の三組だけ。

まさか、大好きなポイズンさんにまで負のパワーを貰うことになるとはな~
や、面白かったけどさ~。もっとねぇ。


◆ドキドキワクワクまでは行かないけど、熱くて面白かったのは
・エレファントジョン
・しゃもじ
しゃもじさんは、コントで観たときめっちゃ面白かったラーメン屋のネタだったけど。

◆初めてみた中で良かったのは、
・ジャウー
・トンファー
やっぱ初めてみる芸人さんはいろいろと楽しめますね。

◆面白いし好きだけど腑に落ちなかったのは
・ハイキングウォーキング
・ハライチ
・POISON GIRL BAND
まだ温存してるのかな~
いい感じに力抜け過ぎてて、やーね。


結果、僕が受かって欲しかった三組は、
三四郎さんとスリムクラブさんが合格。
浜浜さんは不合格でした。
浜浜さんのあの漫才のオチめっちゃ良いのにな~。

まぁ、三四郎さんが合格しただけでもナイス審査員と思いました。
だったら浜浜さんも、とも思っちゃう。
違う漫才もいっぱい良いのあんだよ~

ちなみにこの日の審査員は
倉本美津留・田中直人・元木すみお・パジャマとりや

でした。


笑いの審査なんて難しいよね~


翌日の三回戦では、一番好きな女芸人コンビ少年少女も落ちちゃった。
ハリセンボンもダメだったし厳しいね。

三四郎が決勝行ったら楽しいな~


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黒澤明全作 生誕百年展 フィルムセンター

最初に行った時は、トークショーをやってた。

田草川弘氏(ノンフィクション作家、「黒澤明vs.ハリウッド」著者)
テーマ:「黒澤明・幻の大作―『トラ・トラ・トラ!』の謎(を推理する)」

ハリウッドと意見が合わなくて、製作メンバーから外された話。
でも黒澤明の絵コンテは結構採用されてたみたい。

当時、作品製作にあたっての黒澤明のコメントが新聞に載ったそうで
その一部に
「この作品は真珠湾攻撃が主題だが、戦争映画ではない。
勝利の記録でもなければ敗北の記録でもなく、一口に言えば、日米両国の誤解による優秀な能力とエネルギーの浪費の記録です。つまり、典型的な悲劇の要素を根底にした作品といえる。そして、戦争のなかの人間性を掘り下げてみたい。」
とあり、
そうゆうことだよねと、感動した。

クロサワ語録
「僕には戦争映画は撮れない。客席に弾が飛んでこない限り、あの恐ろしさは
伝わらないだろう」

「僕は映画を作るときには、テーマというのは考えない。自然に撮っていれば、それがテーマになる。プラカード立てるのは嫌いなんだよ。この作品には、今の世の中に対して僕が考えてることは全部出てきます。
僕はメッセージみたいなのはイヤなんだよ。
特に、メッセージで訴えようとか、押しつけようとは、思っていない。」
(夢の試写会後、記者会見で)

やっぱメッセージは
内に秘めとく方がいいよね~


後日、もう一回来て常設展と黒澤明展、たっぷり見ました。
◉常設展
入り口すぐのとこに、「明治の日本」って、日本および日本人をとらえたもっとも古い映像集があり、これが一番面白かった。
1897~1899年の映像。
「家族の食事」「身づくろいする日本の女」「日本の歌手」「東京の通り」「芝居の一場面」
などなど、何気ない映像だったり、わざとらしかったり、全22分。
僕はモニターにくぎ付けだったけど、素通りするひとばっかだった。

他には、
・残ってるなかで一番古い「忠臣蔵」の映像。
殺陣がコミカル
・人形映画
・千代紙映画
・非商業的な実験映画「狂った一頁」
・小津安二郎の初期作品
・手塚治虫のアニメラマ(アニメーションドラマ)
などあって、楽しめました。

これだけでも来る価値あり。入館料200円。
ちなみに黒澤明展は12月26日まで。

◉黒澤明展
最初に生い立ちとかの年表。
兄が自殺してるんだね。何歳のときだったかな。

続いて30作品順番に台本・写真・創作ノートなどともに展示されてました。
自分が観る時の為のメモ

・姿三四郎…デビュー作☆
・一番美しく…かわいい映画(本人談)
・続 姿三四郎…二番煎じ(本人談)
・虎の尾を踏む男達…エノケン出演
・わが青春に悔なし…原節子 初出演
・素晴らしき日曜日…☆空想の力、拍手を客席に求めるシーン、「素晴らしき哉、人生」にヒントを得た
・酔いどれ天使…三船敏郎 初出演
・静かなる決闘…メロドラマ
・野良犬…サスペンス
・醜聞(スキャンダル)…芸能ジャーナリズムに抗議

・羅生門
・白痴…☆ドストエフスキーの小説を翻案。当初は265分もあったそうな。公開は166分。
・生きる…よかった
・七人の侍
・生きものの記録…見たなかで一番好きな作品
・蜘蛛巣城…シェイクスピアのマクベスを翻案
・どん底…絶望的な人生を陽気に描いてる
・隠し砦の三悪人
・悪い奴ほどよく眠る…最初の30分はどの映画よりも完璧に思える(コッポラ談)
・用心棒…娯楽主義で作った作品
・椿三十郎…上同
・天国と地獄…誘拐劇
・赤ひげ…集大成

・どですかでん
・デルス・ウザーラ…☆厳しい自然
・影武者…武田信玄
・乱…リア王と三本の矢に想を得た

・夢…☆全八話オムニバス。実際にみた夢をモチーフに
・八月の狂詩曲
・まあだだよ…大学、師弟関係

◉創作ノート
・白痴…彼(ドストエフスキー)をただ愛せばいい。精神の嵐。
・七人の侍…むき出しの表現、スピーディーな表現。単純明快。
感動を与える為には大胆な表現が必要である。唖然とする表現が。
太い事実と筋、生々しい形をつかむ事、何処へでもズカズカ入っていく事
・生きものの記録…他のタイトル案「燃える地球」「狂った地球」「世紀の狂人」「現代の奇跡」「無言の勇者」「常識を○○(めっちゃ気になったけど展示の角度が悪く見えなかった)」


全作観たくなったけど、とりあえず夢と素晴らしき日曜日を観ようと思う。

THE TRICKTOPS 4th「Ju-game」

蒲田駅まで自転車で。
途中、目黒に世界でただひとつの寄生虫の博物館を発見。
時間もあったし、無料だったし、入ってみた。

短時間でなかなか衝撃的だった。
寄生虫の姿、威力がわかりやすく伝わってくる。
寄生虫の種類によっては、鼻が欠けてくるとか、眠り続けて死ぬとか、
笑えんけど、笑えるよね。

小学生の頃のギョウ虫検査を思い出し、懐かしくなった。
ついでに名作『寄生獣』も思い出した。

後日、寄生虫館の存在を知ってる友人が意外に多かったのも驚きでした。


しかし、iPhoneのマップを見ながらの自転車移動は疲れますね。
危険だし、電池も消費するし、頼り過ぎず今まで通り小さい地図を持ち歩こう。


さて、演劇の舞台は
人生は選択の連続で、正解はわからない。
だけど、自分の選んだ道を正解だと言ってやればいいじゃないかって、お話。

実際、長い目でみたら正解なんてないし、
僕も自分が選んだ道が正解だと思ってます。
わかってても短いスパンで、一喜一憂しちゃうのだけど、
それもまた正解。
20代前半で見たら、もっと「そうだよね!」って感動できたと思う。

途中お客さんの多数決で物語が分岐するんだけど、
どっちが多数になるかわかっちゃうような選択肢で面白くなかった。
毎回同じルートだったんじゃないかな。


サンズウォーと両方観に来てくれた友人達は、そろってこっちの方が良かったと。
わかるけどね~。
TRICKTOPSの公演は、毎回共感するし、分かりやすく楽しいから。

たしかにサンズウォーは、難解な感じがしたけど、何か内に秘めてる感じがあって、
ドキドキワクワクがあった。

難解シュールな方が、高度で良い作品だなんて思わないけど。
わかりやすいか、わかりにくいかはどーでもいいじゃん。
いや、よくないけど、わからんくってもいいじゃん。ってこと。
なんだかワカラナイものの方がドキドキワクワクできる。

だから、
シンプル、ストレートなのになんだかワカラナイ何か内に秘めてる表現
そーゆうのが良いかな。

本当に意味を分かりたがるよね。知らんけど。


好きだとそのまま言うより、その気持ちを込めた謎の行動を

草間彌生展~水玉宇宙の星たち~と~ワタシというナニモノかへの問い~

新丸の内ビルとかいうオシャレなちゃんとしたビルで
草間彌生の作品みると、より変な感じでいい。
こっちは写真と映像とオブジェ。

この人のおかげで、変についてまたいろいろ考える。

変が旬。

wikiから引用
長野県の松本駅近くで種苗業を営む裕福な家に生まれ、幼いころから草花やスケッチに親しむ。その一方、少女時代より統合失調症(医学博士西丸四方が診断)を病み、繰り返し襲う幻覚や幻聴から逃れるために、それら幻覚や幻聴を描きとめる絵を描き始める。

草花は常に変化してる。

変ってことは、新しいってことだと思う。
その人だけのものだと思う。オリジナルだと思う。
だから、いろいろ感じる。
快いか、不快かはどっちでもいいよね~

短編の映像がたくさん流れてて、面白かった。
•草間の自己消滅…ハプニング
•Love in Festival…ヒッピーのアイドル
•Flower Orgy…裸体にペイント
とか。

小説もたくさん書いてるのね。
ちょっと見てみたい。

吉祥寺の方は、絵画。
≒(ニアイコール)シリーズの映像もあったけど
調整中とかで見れなかった。
めっちゃ見たかったのに、スタッフの対応が冷たかった。

インフィニティ•ネッツとか、水玉とか、カボチャとか
何が良いかわからんけど、毛が逆立つ感覚になる。
なんか凄い。

解説によると、
水玉や網目は限りない個の集積により焦点や構図といった絵画の約束を放棄し、
現実空間の向こうに続く無の極地を表現しようとしている。
そうな。
ホンマかいな。
まぁでも何か壊してる感じはします。

真っさらな気持ちで観たいですね。


情熱大陸の田原総一朗
プロフェッショナルのひき逃げ捜査の人
が、
先入観を持たず 真っさらな気持ちで 素直に見る
ブレない人でした。

僕はいろいろ影響されるからな~。
最近はブレてないつもりだけど。

マンション4とか、

◉マンション4
浜口浜村、三四郎、マヂカルラブリー、クロンモロンのライブ。

みんな変わった漫才やる印象だったけど、
マヂカルラブリーとクロンモロンはちゃんと漫才だった。
ボケとツッコミがちゃんと区別できるからかな。

浜口浜村と三四郎は、どっちがボケとか見てて感じない。
僕はその方が好きなのかな。
普通にボケてツッコんでされても、なかなか変だと思えない。
普通の会話にきこえる。

浜口浜村と三四郎は、やっぱ圧倒的に変。
漫才を壊してる感じがする。

もうM1決勝行ってほしいよね。

ネタ以外でも、浜口さんと小宮くんが大活躍で面白かった。
浜浜さん楽しそうだった。

マヂカルラブリーは、最初見たときもっと面白かった気がする。
久しぶりで期待してたのにな~。
もっと変だった気が。


◉マセキのイエロー
公園ドライブさんが、めちゃくちゃ面白かった!
けど、後で聞いたらあんまりウケてなかったそうな。
浜浜さんも面白かったけどね~
どっちも面白がってるとこがお客さんに伝わってないのかね。
ストレートじゃないけど、シンプルだと思うのに。

◉グレープカンパニー夜の部
トミドコロと永野のMCでテンション高くスタート
永野さん凄いね~、生で初めてみたけどあんなんなのね。
や~凄い。
ネタも2人のがやっぱ面白かった。パワフル。

K-PROさんと提携してるのね。


◉ガロイン出演のライブ
•クリームパンチ…バントのネタ◎
•ファミコン道場…バントのネタ+保険使用○
モグライダーとはんぶんこの えびさんじゃない方がよく笑ってくれて、ありがたい。
馬鹿よ貴方は、面白い。
•NEXTさん…モデルのネタ○共産主義じゃありませんよ。
ハニーベージュ面白い。
•サバイバル…お風呂のネタ×

調子よかっただけに、ちょいとへこんでしまった。
けど、結果きっかけになってよかったねと。

伝説のまさやコーナー

カテゴリを伴にしたけど、書いてるのは薗田です。


ガロイン薗田の元相方、戦士ティブマイハートが
自分のHPで、伴くんのコーナーを作ってくれました。

http://x94.peps.jp/sensitivemyheart/subtop/?_cus=lbkr3l&guid=on&cn=108

パスわかんない人のためにヒント。
数字みっつで下ネタと言えば…

このコーナーを全部見れば、伴くんの下ネタに込められた
信念が、あなたにも伝わるかも!

松本人志~MHKとプロフェッショナル~

いまさらだけど、やっぱ書いとこう。
先輩たちと食事中にもかかわらず、ラジオ放送室を聞き出すくらい好きなんだし。

芸人を志したのも、松本人志のおかげだし。


MHKは、
一言でいえば 松っちゃんらしい番組でした。
まぁ当たり前だけど。

良くも悪くも変わってない感じ。

一人ごっつのDVDに入ってるコントも、単発で見たらこんな感じだろうな。
何本も見てくと、すげーってなってく。

マネキンコントは単発ですごい面白かったけどね。


今回のは、UFOリフォームが一番好き。
あと、アーカイブのニュース映像が面白かった。

コントは、むちゃくちゃ時間かけて作ってたな。
作り込むのもいいけど、もっと楽に即興でポンポンやってほしーな。

後はやっぱり漫才がみたい。


プロフェッショナルは、

実業団選手権大会・写真で一言・カッパ・キャシィ塚本・馬の屍体
などなど、名作の映像がたくさん流れて懐かしかった。
と、松っちゃん良いこと言ってた。

だけ。

プロフェッショナルって番組も、松本人志って人も好きなのに
合わさったらあんまり良くなかった。

渾身のアドリブ言われてもね。
もっと取り上げるとこなかったんかい。



三谷幸喜が夕刊のコラムで、2つの番組について書いてた。

「松本は人間を描いてる」と。
たしかに、僕もそーゆうとこが好きなんだよね。
僕が好きな人は、みんな人間を描いてると思う。
漫画・映画・音楽などなど。


◉トークは七並べ

◉芸術家になったらいかん

◉世界で一番面白くないやつが、一番面白い。
と、紹介されてた野見さん、映画3作目の主役だって。
すげーね。
新宿のマックでおしゃべりしたのが懐かしい。
テレビのまんまだった。
チケットあげたら、疾風迅雷ってインディーズのお笑いライブ観に来てくれたんだよね。
客席の野見さんが一番面白かったです。

ちなみにバイト先のファミレスでは、吉田さんに会って握手してもらいました。
野見さんと違って、しっかりした真面目なおじさんでした。


-----------------------------------------

携帯をiPhoneに機種変して、上の記事下書きのまま放ったらかしでした。

えー、あと書きたかったのは、
要するに、MHK面白かったけどあんまり笑えなかったのはなんでかなと。

松本人志の哲学や狂気をもう知ってるから、免疫があるから。
だからなかなか新しさを感じない。何をやっても松本の笑い。
それは素晴らしいことだ。やり続けてほしい。
浜ちゃんと2人だったら、もっと無限に生まれそう。一人より二人の方が素敵な偶然が起きそう。
でも1人で笑いに真摯に向き合う姿もかっこいい。
だから好き。

かわら長介さんは、どんな感想かな。
本当に笑っちゃうくらいブレない人だから、尊敬してます。



まぁ、いつまでも松っちゃんに頼ってちゃダメなわけで、
新しい笑いは、新しい世代がつくるのが健全か。


今の笑いに不満を抱えてる(であろう)芸人、身近にたくさんいます。
MHKより、面白くて、変で、笑えました。

浜口浜村、三四郎、ランジャタイ、リボンズ、、


もちろんガロインも、そんな心意気です。








映画情報解禁

遅くなりましたが、先日タイムラグの公演『オーバーラップ』に出演させて頂きました。
伴くんの良さが出たし、僕はまぁ、あんな感じだし、楽しかったです。

そして、まだまだ先ですが、映画の情報解禁です!
公開は来年の春とか。

放送作家とちぼり元さん初監督作品(自主制作映画)
『幸せバロメーター(仮題)』
◆出演
•マメ山田さん…日本一小さなマジシャン。デリシャスウィートスのビデオにも出てた!ちょうどビデオ観た数日後にご対面できて感激。可愛らしいおじさん。
•モロ師岡さん…キッズリターン最高でした!現役の一人コント師
•原武昭彦さん…元・ジョークアベニュー。面白いおじさん。なのに普通のおじさん。
•コンタキンテさん…元・男同士。今も男前!
•藤沼伸一さん…元・アナーキー。現・REGINA。カッコイイおじさん。
•斎藤清六さん…欽ちゃんファミリー
•分山貴美子さん…口笛奏者
•松本祐介さん…TIMELAGのエース
•川田ますみ…ザ・ヒロイン
などなど。
そんで、ガロインもちょっと。

薗田はニセ華子役。なんだけど、本編と関係ない登場人物だし、尺が長くなり過ぎな場合カットされまくるみたい(>_<)

伴は組織の男役。結構良い役だと思うし、予告編のワンシーンだけでも面白かった。楽しみ、楽しみ。


詳細分かったらまた宣伝させて頂きま~す

11月のライブ

田添雄二は、ちびまる子ちゃんのはまじに似てたなぁ。
元気に生きてるかな



●11月7日(日)
『クリームパンチ』
【開場】12:45
【開演】13:00
【料金】前売800円 当日1000円
【会場】中野twl
【出演者】
スカイラブハリケーン
じゅんざぶろう
マリッジブルーこうもと
ダンシングドール
先輩×後輩
コブラナッツ

ラフスタンス
爆弾低気圧
コンリット
マジンガー
マリノスワローズ
キリンにhighキック
しめこのうさぎ
おくつやじま
アンダンテ
ななさん
モーリークーパー
ジャンボ
THE ONE TRACKERS
イトウコウヘイ
ハマヤ
レトロ&モダン
カイトーランマ
ふるやいなや
あんたま
にゅ~とんず
ガロイン
根本貫一
エドモンド
アパートメント
グリーントラベル

●11月10日(水) 
『ファミコン道場』 
【開場】18:30 
【開演】19:00 
【料金】前売500円 当日1000円 
【会場】中野芸能小劇場 
【出演者】 
アイデンティティ 
アバンギャル'S 
アプリポワゼン 
井手小吉 
イトウコウヘイ 
おりはるこん 
カモメ 
ガロイン 
グランパショップ 
近藤です。 
寺田寛明と丸山れいや 
でんでんパーク 
パーティ内山 
馬鹿よ貴方は 
はんぶんこ 
風藤松原 
ヘンな指輪 
まん☆だん太郎 
マントフフ 
モグライダー 
もっちゃん 
ヨージ 
いち•もく•さん 
ヴェートーベン 
菊ビンカン 
どんぶらこ 
メンソール 
やまいと 
ロケット団 
他 

●11月14日(日) 
『NEXTさん』 
【開場】18:30 
【開演】18:45 
【料金】600円 
【会場】中野芸能小劇場 
【出演者】 
カントリーズ/テイクダメージ/ビートジェネレーションズ/バジル公園/マインド・ミックス/公園ドライブ/ハニーベージュ/ブリッジマウンテン/ジャンボ/新薬戦士/須藤剛司/新井薬師プロジェクト/ガロイン/エル・カブキ/やぶらん/リッチドッグ/ラッキィくじら/タチバナヤナギ屋/じなんぼ~いず/ただのり


●11月16日(火) 
『サバイバル』 
【開場】18:40 
【開演】18:50 
【料金】前売500円 当日800円 
【会場】中野ZERO視聴覚ホール 
【出演者】 
◇last stage 
アンチエイジ 
ヘンな指輪 
ガロイン 
エルカブキ
江西あきよし

◇2nd stage 
ドイツみちこ 
爆弾低気圧 
吉川唯之 
なでしこ☆Bon2 
マスターピース 
三本松みきお 
にゅ~とんず 

◇1st stage 
中村ロコ 
印象に残りません 
カーリー 
ムコアンジー
イレブンバック
しろ

●11月21日(日) 
『らくだらいぶ』 
【開場】13:40 
【開演】14:00 
【料金】前売500円 当日600円 
【会場】中野ZERO視聴覚ホール 
【出演者】 
あたく
WOO
磯村デラド
イトウコウヘイ
エドモンド
ガロイン
げんき~ず宇野
近藤です。
シンガーズ
どんぶらこ
中村ロコ
馬鹿よ貴方は
はんぶんこ
福田一樹
丸山れいや
満漢全席
メンソール
モグライダー 
やまだこうへい
野球家族 
他 

●11月23日(火) 
『新薬芸品バイパス』 
【開場】13:40 
【開演】14:00 
【料金】前売600円 当日800円 
【会場】中野芸能小劇場 
【出演者】
・虹の黄昏・バースデーパーティーズ・ヨナ・バード238
・にわとりとたまご・宍戸ヴィシャス・まさし・スルメ・こばんざめ佐藤・松尾健太朗
・ビートジェネレーションズ・ガロイン・いのくちゆうじろう・爆烈ブライアン・中村ロコ
・ナミキ・MJ・やぶらん・ワンオーエイト・ミヤシタガク・こてっちゃん馬場・でんでんパーク・しろ・野球家族

●11月25日(木) 
『笑いの輪』 
【開場】18:45
【開演】18:50 
【料金】600円
【会場】中野ZERO視聴覚ホール 
【出演者】 
阿部ゆうき、あんたま、オシノビー太、がっつきたいか、からみっちゃん、ガロイン、気まぐれスケッチ、銀河の夜、グリングリン、グランパショップ、こばやしまお、ごーるでんぼーいず、ジャスミン、しろ、スパンクラス、ゼンゴー、ダイモン、ツインタワー、てるちゃん、でんでんパーク、凸レンズパリ夫パリ助、ドドん、ファインピース、ボウェン山田、ぽーくちょっぷ、マリカ、まるやま、メデューサ、や団、ユニバーサルボンボン、らいおんビート、和田輝実

●11月29日(月) 
『ブレイクアウト』 
【開場】18:45 
【開演】19:00
【料金】1000円
【会場】中野芸能小劇場 
【出演者】
とりゅふ/ミラール/いち・もく・さん/しゃもじ/ダブルブッキング/ヒデヨシ/スカイラブハリケーン/シーランド/矢じるし/上々軍団/二レンジャー/アイデンティティ/ブルーセレブ/やまもとまさみ/ヴェートーベン/
ラッキィくじら/ガロイン


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