芸人ガロインのブログ。

10月18日 火の玉宣言 柿さん脱退

伴くんとハチ公前で待ち合わせ。
下痢で遅刻してきた伴くんと、渋谷O-WESTへ。

中に入ると、伴くんは会場の後ろすみへ。
早速自分のスペースを確保してた。

僕はブラブラと動きながら、でも基本は伴くんと反対側の後ろすみ。

休憩の度にちょくちょく僕が伴くんの所に行って、感想など話す。
この距離感がいいんですね。


MCは のろし の けいちさん
DJは die

●Before Christ Butterfly
好青年たち

●四星球
元気な好青年たち
盛り上げ上手

●knotlamp
ジャンルが違うからか、会場のノリ悪い。あからさまに。
でも個人的には後半持ってかれた。

突き抜けたら好み関係なく良い。
曲聴きながら、夢想して遊べた。

●NICOTINE
一目で好きになった。
ボーカルの人、見てるだけで、ワクワクしてくる。
一挙手一投足が、全てがツボ。
凄かったな~。面白い。

赤メガネの人も、ボーカルの人も、いい歳だと思うけど、関係ない。
てか、おっさんなのさえも良い感じ。
あの人は日本人じゃないのかな?

●つしまみれ
自分らでレーベル立ち上げて、メジャーデビューの先をゆくモジャーデビューをするそうな(メの次はモだから)。
伴くん曰くモジャーデビューはすべってたけど、自分らでレーベル立ち上げるとか素晴らしいよね。

献血ソングを歌ってた。
ただ、僕はお菓子欲しさに気軽に行っちゃうからな~。
熱量すごかった。

●ガガガSP
1.讃丑歌
2.さんま焼けたか
3.忘れられない日々
4.つなひき帝国
5.晩秋
6.青春時代

讃丑歌で始まるのはしびれる~
金くれ! 愛くれ! 自由くれ! 本気の 心をおくれ俺たちに♪
って、

◇楽しんでってね~、じゃなくて、楽します!
◇『晩秋』の死ぬまで生きてやろうじゃないか
◇代官山出身ですか~と、おちょくり
◇フォーク・パンクは大人の音楽、大人の本気を見せるとこ

やっぱり面白いライブする。
コザック前田さんは照れが見えて良い。


●STANCE PUNKS
真夜中少年突撃団
ザ・ワールド・イズ・マイン
1000の星クズ
嘘つきチェリー
ロストボーイズ★マーチ
アイワナビー
シャロルはブルー
友よ
クソッタレ解放区
モニーモニーモニー

~アンコール~

12&34
すべての若きクソ野郎


スタンスパンクスの想い出は、やっぱり初期のアルバムにあって。
『突撃団』とか『友よ』とか最近ずっと聴いてなかったのに自然と歌えた。気持ち良かった。

普段は後ろで一人で楽しむんだけど、この日は柿さんの勇姿を焼き付けるためとにかく前へ。

柿さんと出会って、またスタンスパンクス聴き出して、ワールドイズマイン買って、PV見て感動して、全力疾走の柿さんに笑って、、

あの人は本当に真面目な人だなぁと、改めて思った。
ドラム叩く姿も、最後の挨拶も、断髪式も。
一生懸命さが輝いてた。

コザック前田さんと柿さんの断髪式でのちょっとの絡みが、あの瞬間の2人の顔がよかった。


僕は気付いたらセンターの最前列付近。
柿さんに届けるように、『友よ』『クソッタレ解放区』を歌ってた。
前ぶれのない涙を流しつつ。

「柿さん愛してるよ」はスベッてたけど、届いたかな。
もうアンコールとか後半は人が上から降ってきまくりでね、
眼鏡外れる。唇噛む。前の人の髪の毛食べる。首はねじれる。

とても短い間隔で、定期的に頭の上を人が流れて行くから「私の頭はベルトコンベアーですか?」と、一人で笑ってた。

最後は眼鏡ポケットに突っ込んで、ぼやけた視界で柿さんを見てた。

銀杏&オナマシの童クリ以来の最前列。
しかも今回はセンターで攻め。
めちゃくちゃ苦しかったけど、だからこそ楽しかった。


力みなぎる想い出をありがとうございました。
一生懸命さをありがとうございました。
スポンサーサイト

B.DASHでピュレミー

上映会、漫才もやらせてもらって楽しかった。

まさかの純愛ネタ。
完全に即興でした。
上映会1本目の
稲葉 司監督「きみに会えて・完全版」
に触発されたの丸出し。

伴くん攻めるな~、
僕は聞く人。


●中村幸一監督「ハイスクールメモリーJr.」(15分)
相変わらず、出演者の雰囲気が良い。
これも上手・下手と別の次元だよね。
意外と真面目な作品だった。
前回の刑事のやつ面白かったんだよな。


後半は8mm作品を上映。
●津森伸彦監督「仁義なき女必殺拳」(18分)
●岩崎進監督「殺意」(20分)
広島からきた1978年の作品だったかな。
もうひとつは中村監督じゃないけど、B級映画ランダムの作品かな。たぶん1980年、僕が生まれた年。

古さと自主制作な感じがいいのかな。
出演者が笑っちゃったり、言い間違えたり、
そんなとこに、こだわりはない感じ。
撮影場所にはこだわりがあって、わざわざ新潟の知り合いが経営してるホテルへ。
とても健全だ。

楽しんで作ってるんだろうなと伝わってくる。
若き日の中村幸一さんも出演してて、アフロで笑えたし、感動した。
ずーっとこんなことしてんだね。


リアルよりリアリティーってのは、こーゆう事じゃないかと。
どんなに上手く演技しても、所詮演技だし。


タイムラグで共演した久保くんに誘われて
東京タンバリンの『お買い物』観て来た。
話しの内容はわかりやすいけど、
僕が知りたい事は何もわからなかった。

そう考えると、
中村幸一さん、カゲヤマ気象台さん、伴 雅哉、

やりたい事、やってる事、わかりやすいのになぁ。



ハイロウズの『十四才』
から、
『かもめのジョナサン』と、
『ジョナサン・リッチマン』
を知る。


ほんとそうだよな どうでもいいよな
ほんとそうだよな どうなってもいいよな♪

それは僕の心臓ではなく それは僕の心に刺さった♪

いつでもどんな時でもスイッチを入れろよ
そん時は必ずおまえ 十四才にしてやるぜ♪


10/7~10/11.演劇『長いしっぽ』を終えて

ご来場ありがとうございました。
160人くらいの人達に来て頂きました。
そのうちガロインが呼んだお客さん19人。
そのうち伴くんが呼んだお客さん2人。
そのうちの1人は伴くんの弟。

出演者はもちろんのこと、お客さんもかなり集中力が必要だったんじゃないかな。
や、ぼーっと観るのもありか。
お客としても観てみたかったな~。
たぶんいろいろと楽しめたと思う。

良きも悪きも何か感じてくれたらいいよね。
アンケートの感想、感心するのがたくさんあって、ありがたかった。

ガロインの漫才も「吐きそう」言われてるうちは、大丈夫だぜ!(「ぜ」はボケ)


演劇のお客さんは集中力あるな~、
考えて観てるな~、
良いお客さんだな~、
と思いました。

隣の芝は青く見えるってやつかな。


作品については稽古しながら、演出されながら、とても面白いと思っていました。
だけど僕(達)が面白がってる部分はお客さんにほとんど伝わらんだろーとも思ってました。
難しいよね~。
伝えるって。

稽古場であんだけいろいろ笑いが起きてたのを、全部ダイレクトに伝えられたら最高なのに。
あ、この演劇は笑いがメインではないか。

作・演出のカゲヤマ気象台さんがどれだけ満足してるかわかんないけど、
いち出演者としては、稽古から本番までとても楽しかったし面白かったです。

稽古中にも冗談っぽく言ったけど、本当に「集中って言葉の意味を初めて知りました」だよね。
約100分の舞台を8公演したら、集中してる時としてない時の違いがよく実感できた。
集中すること、打ち込むこと、一生懸命やること、これ大事ですね。
いやはや、ほんとに。

演劇は集団だから、全体意識も大切でした。


伴くんも稽古の段階から、いろいろ見えてきたね。
僕からじゃなく第三者から言われるってのも、良いよね。

年齢とか関係ないけど、23才の作・演出に30才と26才が怒鳴られ怒られてるのはやっぱり笑える。
まわりが真面目なほど、反動のふざけの笑いが大きくなるからねー
まいったね。

やっぱ演出家はあーじゃなきゃね。


稽古は9月1日からはじまり。
アイヌ語の本を読んだりして、文字を文字として読み。
下手な演技をしたり、ただ歩いてみたり。
沈黙が原点。動きも言葉も。

演劇とはこういうもの、こうあるべきってのを捨ててゼロから。
ちゃんとカゲヤマ気象台の作品。
もちろん古典は踏まえて。

その辺は漫才も一緒だしね。
ザ・イノベーション



そんなこんな、おかげさまで、14日と16日の漫才面白かったです。
普段は伴くんのお母さんと言われる僕ですが、
舞台の上では伴くんが僕のお母さん、
や、お父さんかな、社長か。

うん。今は舞台上で社長と秘書っぽいな。
演劇の舞台を経て、社長になった伴くん。
まず単純に声量が大。
今更かと思いきや、旬。
心と身体がピッタリ。
ちょうど良い時期に、良い経験。



打ち上げで伴くんは、
酔いどれながら、劇団森の吉田くんと難しい話をしてた。
かっこいいな~。


本番の僕との絡み毎回ふざけて、毎回笑ってたな~
面白かったな~
あれもひとつの偶然ってことで。

いろんなイメージ楽しかった。
上手・下手なんて関係ないし。
電車の音も、上の住人の水の音も最高の効果音だった。
気持ち良かった。


【あ、】
今回の舞台は時間をあっという間に感じさせるものにはしてない
てなことも言ってました。
100分。そのままの時間で。感じてもらう。

伴くんの弟のアンケート「台本を配ってください」
内容がわからなかったからでた、とても素直な言葉。
まさに、たしかにね。
笑った~

ただ実際、台本配布する案もあったみたいね。


【あー、】
未来と過去の話は難しかったな。結局あまりわからんかった。

テキストを前にして、二種類の語り方。
テキスト?・文字?・棒読み?から読む~未来を予感させる方法。
イメージ?・単語?・情感?から読む~過去から語りだす方法。
動きも同様に。

過去ないし未来がひとつに見える瞬間は、あったのでしょうか。


【伴 雅哉、】
僕のセリフ覚えを邪魔しまくり。
僕の台本やぶったり、
黒く塗りつぶして読めなくしたり、
文字を書き替えたり、
急にタメ口で逆ギレしたり、
いろいろ面白かったけど。

伴くんが自分の台本の余白に落書きしてた言葉たちが一番面白かった。
意味の分からん言葉たちですが、記念に載せときます。

●夢と希望とアドレナリン
●大きなカルチャー
●勇気でつつみこめ
●正直、文明
●自然な人柄
●愛はゆるす
●動いた分だけ金になる
●きらきらした目
●ハリツヤのある肌
●涙の奥にいる天使
●空は教えてくれる
●夢がやくどうする
●単語のパワー
●イメージのパワー
●間がすべて!!!!!!
●力強さ
●いつ、どこできいてもおもろい
●みえてくれば完ぺき
●まさやを出す
●回るようで伝説が創られている
●猫のようなかわいらしさ
●月光の速度
●君には言いたい
●三島の情熱
●笑顔がしゃべらせてくれる
●好きを隠さない
●勝ち負けっていうより君の笑顔

※伴くんには、内緒だよ!

【いまさらだけど、長いしっぽの告知 あらすじ】
小説か詩とも呼べるようなテキストを
複数人数の俳優で共有して読み、
イメージに遊びます。
なんということのない身体が、
悪夢のようにあやういイメージに
ちらつき、きえてしまうさま、
きっと街のいたるところにある、
あの、人間を演劇にかりたてた
抽象思考の萌芽の雰囲気、
それに、もはや埋もれてしまったけど
どこかに起きている、掌握できない衝動、
そういったものと結びつきながら
あそびあそびあそんで終わるような、
つまり子供の遊びこそが根源的だ……
そんな演劇が理想だという
別のことばで言うと、

世界をなるたけ透徹に見ようとする、
つまり、あの日暮れゆくビル群に立つカネゴン(もしくはメトロン星人)の姿を
顕現させようと努力するとき、
それこそが演劇になる気がしてならないのだ。
ああああちいさいころ埋めたテープレコーダーのなかの声に答えがあった
あああああ


【僕から見た共演者のイメージ】
●カゲヤマ気象台…ナナとカオルのカオル
●垣本…アポローン
●金子…エロース
●北川…侍
●さいとう…ハツラツ
●佐藤…天然
●塩瀬…お父さん
●田中…ムーミン
●原田シェフ…ダンディー
●藤村…末っ子
●伴…天才



ありがとうございました!

舞台初日まで、あと2日

日々、稽古ざんまいのガロインです。
セリフが多くて、会話でもないから覚えるの大変です。
おまけに変な動きしながらだから余計に難しい。


と言いつつ、息抜きに【家族ゲーム】観てました。
改めて面白かった。
松田優作 面白い!
やっぱ、あの食卓ぐちゃぐちゃシーンは痛快で笑えますね。
いまの家族、
食卓を囲むでもなく、
横並びでもなく、
個室で別々バラバラですかね。


で、舞台の宣伝ですが

イメージに遊ぶ公演です。
最初は僕が虫のイメージ、伴が深海魚のイメージでしたが、
稽古してくうちに
僕が小悪魔
伴が大悪魔
みたくなってきました。

演出の影山さんが、僕らにできることの中で、良いとこを引き出してくれてて。
ありがたい限りです。

うちの漫才が、いつも新ネタの時だけ面白いわけも改めて浮き彫りになってきました。
伴くんもいろいろ実感したみたい。
や~大変ですね。


それも置いといて、舞台の見どころですが
演技が上手いとか下手とかじゃなくて、
演劇の枠にとらわれてなくて、
偶然をも味方につける舞台。

とにかく単純に面白いと思います。

作・演出の影山さんも面白い人です。
しかも頭がいいので、ガロインがしたくてもできないことを
ちゃんと論理的にやってます。
相方・伴の演出には、流石の影山さんも手を焼いてますが、あの手この手で良いとこを引き出してくれてます。


出演者は早稲田出身の方が多いです。
お笑いライブの舞台にはいない、可愛い女の子・かっこいい男の子が見れます。
ちなみに僕が最年長(30歳)です。

お時間あれば是非!


■■sons wo:(サンズウォー)
演劇『長いしっぽ』
作・演出 カゲヤマ気象台■■

□日時
10月
7日(木)…20:00(公開リハ。内容は同じです)
8日(金)…19:30
9日(土)…14:30/19:30
10日(日)…14:30/19:30
11日(月・祝)…13:00/18:00
※開場は開演の20分前です。

□場所
アトリエセンティオ
東武東上線「北池袋」徒歩3分/JR埼京線「板橋」徒歩6分

□出演
垣本朋絵(激情コミュニティ)
金子侑加(ブラックエレベータ)
北川未来
さいとう篤史
佐藤可奈子(創造工房in front of.)
塩瀬篤也(負味)
薗田剛(ガロイン)
伴雅哉(ガロイン)
田中香(時限拳銃)
原田シェフ(ヲカシマシン)
藤村和樹(劇団てあとろ50')
カゲヤマ気象台

□料金
前売り…1800円
当日…2000円
学生…1500円(要予約)
公開リハーサル…1000円

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

10月ライブ

●10月7日~11日は演劇の舞台に出演します。

■■sons wo:(サンズウォー)
演劇『長いしっぽ』
作・演出 カゲヤマ気象台■■

□日時
10月
8日(金)…19:30
9日(土)…14:30/19:30
10日(日)…14:30/19:30
11日(月・祝)…13:00/18:00

*7日(木)20:00より
公開リハーサル(内容は一緒です)を行います

□場所
アトリエセンティオ
東武東上線「北池袋」徒歩3分/JR埼京線「板橋」徒歩6分

□出演
垣本朋絵(激情コミュニティ)
金子侑加(ブラックエレベータ)
北川未来
さいとう篤史
佐藤可奈子(創造工房in front of.)
塩瀬篤也(負味)
薗田剛(ガロイン)
伴雅哉(ガロイン)
田中香(時限拳銃)
原田シェフ(ヲカシマシン)
藤村和樹(劇団てあとろ50')
カゲヤマ気象台

□料金
前売り…1800円
当日…2000円
学生…1500円(要予約)
公開リハーサル…1000円

皆様のご来場を心よりお待ちしております。


●10月14日(木)
『らくだらいぶ』
【開場】18:30
【開演】19:00
【料金】前売500円当日600
【会場】なかの芸能小劇場
【出演者】
イトウコウヘイ
磯村デラド
エル・カブキ
からみっちゃん
ガロイン
KWO
公園ドライブ
ゴルテバ
近藤です。
馬鹿よ貴方は
はんぶんこ
ブラックダイヤモンズ
ホヴェン山田
マスターピース
丸山れいや
モグライダー
もりかずき
野球家族
吉川☆ミホカヨ



●10月16日(土)
『B.DASH』
【開場】17:30
【開演】18:00
【料金】800円(1ドリンク付)
【会場】高田馬場BABACHOPシアター
【内容】
いろんな監督の自主映画を上映するイベントです。
●稲葉 司監督「きみに会えて・完全版」(43分)
●宮崎英輝監督「真鳳堂の魔女」(25分)
●中村幸一監督「ハイスクールメモリーJr.」(15分)
●津森伸彦監督「仁義なき女必殺拳」(18分 8mm作品)
●岩崎進監督「殺意」(20分)
★鳥海ゆうすけ監督「伝説に向かってピュレミー」(5分)
(ガロイン主演 ちぇんちぇん客演の意味不明ムービー)


映写機を使った8mm上映もあり!


●10月24日(日)
『OVERLAP~オーバーラップ~』
新宿から浮浪者が消えた日、地球滅亡のカウントダウンがはじまった……
【開場】13:30/19:00
【開演】14:00/19:30
【脚本】とちぼり木
【演出】佐藤さい子
【出演】コンタキンテ 原武昭彦 佐藤彩子 松本祐介 丸山素行 佐越春香 今村真梨子 富田沙織 ガロイン
【会場】早稲田THE GUIDE
新宿区弁天町177 エクセル早稲田B1F
Tel.03-3202-3384 
東西線早稲田駅 1番出口 徒歩7分
【チケット】 前売2,200円/当日2,500円
日時指定・全席自由


●10月25日(月)
『なり笑ライブ』
【開場】一部17:00~開演中
【開演】18:10
【料金】前売500円 当日1000円
【会場】新宿バイタスV1
【二部・出演者】
イタズランチョコレート
いつまでん
孔雀団
コンリット
ザ・ポジティブ
世界少年
東洋くらしっく
七色侍
まくらもと
ヨージ
ガロイン
レインボーグランド
フトメン
はんぶんこ
COMEHEY
けいだい
キラービー
正直すずめ
やぶらん
カズアキトモアキ
青大将
ナイスチョイス
ノグチユウキ
須藤剛司
薄口しょうゆ野間口
小林真緒
シンデレラスマイル
イロモン


●10月29日(金)
『賞金争奪戦!ギャンブラーの集いvol.11』
【開場】18:30
【開演】19:00
【料金】800円
【会場】中野twl
【出演者】
MC 八福亭
(ゲスト)
あめん
スギタヒロシ
(出演者)
1インディゴ・イエロー
2初恋クロマニヨン
3セカンドエンド
4第2PK
5アダムスコメディー
6ウエストランド
7グリーンマンション
8アモーン
9みぃ
10イトウソウモリタ
11千葉健太郎
【後半戦】
12メロンパンドリル
13吉川☆ミホカヨ
14ガロイン
15マンTENブラザーズ
16カントリーズ
17朝倉小松崎
18ランジャタイム
19ハイボール
20腐った果実
21マントフフ
22江澤亭


チケットご希望の方は、mixiメールかコメント欄に連絡下さいませ。
カウンター
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
このブログをリンクに追加する
最新コメント
月別アーカイブ