芸人ガロインのブログ。

『ミッチェルと凡人2ベガス』でした

昨日はミッチェルと凡人2ベガスでした。
ご来場最高でした!
そして時間の都合でご来場できないにも拘らず、差し入れを持ってきてくれたお姉さんどうもありがとうございました!
フレッシュどらやき、みんなで美味しく頂きました!

前回のアンケートを参考に、今回は生粋のトークライブをやりましょう言ってました。
けど、今回もなんだかんだトークライブではなかったようですね。

アンケートでも、伴くんが考えた漫才と古田くんの考えたコントの方が好評で。
伴くんのトークはスペック爆発しすぎて、みんな参ってたかな。
僕は面白かったけど、まぁ意味はわからんよね。

伴くんは打ち上げの緑茶サワー1杯でテンションあがりまくり、散々騒いで、帰りには酔いが回って動けなくなってました。

数時間後、伴くんからメールあり。
『コツを掴みましたよ。』と。
なんか知らんけど頼もしいね。


さて次回は3月11日(木)に、ネタライブをやります。
ガロイン・断固絶壁・ランジャタイ・さとうくんの新コンビ。
4組でネタ何本かやる予定です。

やるぞー!
スポンサーサイト

【映画】デトロイトメタルシティ

テレビでやってたのを、なんとなく録画しといた。

面白かった。
ボーイズオンザランの峯田くんの凄さ。
デトロイトメタルシティの松山ケンイチの凄さ。

『アイデン』『色即』『人のセックス』『銭ゲバ』全部面白いしね。

脚本は大森美香。
なんか知ってると思ったら、ロングラブレターの人。

監督は李闘士男。


お母さん役の人がとても良かった。
加藤ローサも良かった。


NO MUSIC NO DREAM
夢はタダ
夢をみるのは自由
夢を想えば勇気がでる。
夢は心を照らしてくれる。


映画を観たら、外へ出て行動しよう。

『ボーイズオンザラン』試写会+2回目

やっぱり峯田くんの映画は良い。
前半は最低で痛いシーンがたくさん。
笑えないけど、もう笑うきゃない。
どーしようもないくらいかっこ悪い。

なのに、

岡村孝子の『夢をあきらめないで』を歌う峯田くん最高。
走る峯田くん最高。
電話のシーンも最高。

ラストは叫びたくなった。
家だったら雄叫びあげてた。

上映後に監督と峯田くんに質問できる、トークショーあり。
監督は『今のままでいい』とか『希望とか理想だけじゃない作品』言ってたけど。
僕にとっては理想でした。




やってやろー
技術じゃない。
考えずに心の狂気を引きづり出せ。



【1/30追記】
9日後、浜村さんとテアトル新宿で観る。
そういや映画を劇場で2回観るのは初めて。
席について横を見ると、三四郎の小宮くんがいた!すごい偶然。


やっぱり目頭が熱くなる。
叫びたくなる、走りたくなる映画。

ただ試写会の時より笑いがたくさん起きてて、複雑な気分。
結婚式のシーンとか、あんまりゲラゲラ笑われるとね。
あれも共感できちゃうし、感情移入してたらゲラゲラ笑えんのだけどね。

うちらは田西くんと違って、本気になれるもんがあるんだから。
ぐだぐだ言わずに走りましょう!

談志の言葉~嫉妬~

談志から談春に

「お前に嫉妬とは何か教えてやる」

と云った。

「己が努力、行動を起こさずに対象となる人間の弱みを口であげつらって、自分のレベルまで下げる行為、これを嫉妬と云うんです。
一緒になって同意してくれる仲間がいれば更に自分は安定する。
本来なら相手に並び、抜くための行動、生活を送ればそれで解決するんだ。しかし人間はなかなかそれができない。嫉妬している方が楽だからな。
芸人なんぞそういう輩の固まりみたいなもんだ。だがそんなことで状況は何も変わらない。
よく覚えとけ。現実は正解なんだ。時代が悪いの、世の中がおかしいと云ったところで仕方がない。現実は事実だ。そして現状を理解、分析してみろ。
そこにはきっと、何故そうなったかという原因があるんだ。現状を認識して把握したら処理すりゃいいんだ。
その行動を起こせない奴を俺の基準で馬鹿と云う」

【赤めだか】
116ページより


なんとなくはわかってたことだけど、こうやって説明できるのが凄いですね。

3日連続ライブを終えて

会場まで来てくれた殿姫様々な方々ありがとうございました。

17日に来た方はラッキーを目の当りにできてラッキーでしたね。
伴くんが過去最高の声量で雄叫びをあげてました。
あ~、面白かった。

腹式呼吸というよりは気合だったみたいです。
台本とは違う部分で。
理屈じゃない本能で。
伴くんと常に笑って、良い環境で舞台に立ちたいもんです。
ライブ後、スタンスパンクスとマスミサイル聴きながらネタ直し。
(ネタでも心にもないことは言えないもんだ)

18日も、伴くん元気でアドリブいれるしめちゃくちゃ面白かったけど、ウケなくて。
(お客さん笑ってないのに、僕だけ笑っちゃってるのは、やーね)
ライブ後、ジャック豆山さんにありがたいアドバイスを頂く。
録画してた『プラダを着た悪魔』と『こだわり人物伝』で小津映画を語る立川志らくさんを見る。志気が高まる。

19日は、ありがたいことに準優勝。
昨日笑っちゃった分、今日は気合入りすぎてたのか、ライブ後伴くんに『薗田さん今日よかったけど、顔が鬼でしたよ』言われちゃった。

この日は違うブロックの審査員もしてました。
エルカブキ、弔合戦さん、マントフフが良いネタしてて面白かった。
ただ、やっぱ笑っちゃうのは、TAKA村さん、ルームメイトさん、和菓子(怒)さんみたいな変な感じ。

ゲストのチェリーボーイさん、もっこり貴族さんはやっぱ熱量が違いますね。
面白かった。


で、賞金まで頂けたので、いつもなら松屋へ行くところ、この日は餃子の王将へ伴くんと。
だいぶ久しぶり。
や~贅沢。
炒飯うまい、餃子うまい、そんでやっぱり食後の水が最高にうまい。


さぁー、次の一歩は、どうなるかな。



伴くんがテンションあがって、何の脈絡もなく僕に言いました。
『自殺したいとかゆーやつはねぇ、誰も味方おらんし、孤独だとか言うなら、自分が味方すればいいじゃねえか、バカヤロー』


生まれたから死ぬ
生まれたからには生きる

想いを胸に何も語らないのはかっこいい。
ドン引きされるくらい、馬鹿にされるくらい、全部吐き出すのはかっこいい。

STANCEPUNKS主催「火の玉宣言vol.26」

1月15日 新代田FEVER
「火の玉宣言vol.26」
W/FOX LOCO PHANTOM/GENERAL HEAD MOUNTAIN/ワッツーシゾンビ

【スタンスパンクスのSET LIST】
01.東京ブラザーズ
02.すべての若きクソ野郎
03.真夜中に咲く花
04.Hello,No Future
05.ザ・ワールド・イズ・マイン
06.星屑のメロディー
07.最低最高999
08.地獄の骸骨船
09.ワーキングホリデーの悲劇
10.コックニーナイト
11.モニー・モニー・モニー
12.アイワナビー

アンコール
13.クソッタレ解放区
14.黒いブーツ


伴くんと行ってきました!
伴くんと好きなバンドのライブ行くのは照れるけど、だいぶ笑えた。

●ワッツーシゾンビ
ボーカル2人ともかっこいい。
後半ドラムセットを客席に持ち込んで歌い出した。
歌詞も好き。
『朝目が覚めたらやるだけ』
『ご飯の時間は真面目に食べて、トイレの時間は真面目にきばるのです』
伴くん
『言葉のチョイスのおもろいやつらの話しを聞いとけ』(月火水木金土日祝)も聴きたかったって。

●GENERAL HEAD MOUNTAIN
ボーカルのギターの弾き方がかっこいい。
歌詞はあんまりわからんかったから、一度CDで聴いてみたい。

●FOX LOCO PHANTOM
5人組。
ボーカルのマイクスタンドさばき素敵。

●STANCE PUNKS
スタンスパンクスの時は、伴くんと笑ってらんないくらい空から人が降ってきたり。
やっぱうちらに最前列は向いてないね。
あの一体感もいいけど、やっぱり落ち着いて聴きたい、観たい。
手を突き上げるのもやっぱり恥ずかしい。
心の中ではめちゃくちゃ突き上げてます。

本当に最高でした。
懐かしい歌もたくさん。
最低最高999で絶頂。
すべての若きクソ野郎とクソッタレ解放区はめちゃくちゃ聴いてたし。
Hello,No Future、モニー・モニー・モニー、アイワナビーも良かったな~。
柿さん輝いとったな~。
TSURUさんも熱かった。


最前列は銀杏BOYZの時以来。
耳鳴りがとまらない。


翌日、録画してた『キャンパスナイトフジ』を見る。
峯田くんが【べろちゅー】を歌ってた。



後日、柿さんから感動的なメールあり。
差し入れ喜んでもらえたみたい。
迷ったけど、他の人とかぶらないのがいいからね。

書込みがメイン。
物はなんでもよくて、出前一丁・マヨネーズ・ドラえもんの漫画・バイオレンス小説・名刺のしおり。
おまけに、HotPepperの女の子のページの切抜き。

差し入れは感謝の気持ちとサービス精神。

『板尾創路の脱獄王』試写会

まさに板尾さんの映画でした。
舞台挨拶でキム兄も言ってたけど、見終わったらタイトルに『板尾創路の』ってついてるのに納得。

思ったよりシリアスな感じで、だからこそラストは映画館の人ほとんどが笑ってました。
観終わった後、良い脱力感に包まれました。

あのラストを知ってたら、最初からもっとクスクスできたかも。


おまけ
舞台挨拶の司会の女性が友近にモノマネされそうなしゃべり方で、笑えました。

【追記】ネットラジオ

いろいろ勉強になったラジオ。
MCはちぇんちぇんさんと柿くけこさんです!

http://www.babachop.net/waradio/20091226.html

めちゃくちゃ楽しかったけど、まだ聞いてないから、ちょっと心配。


漫才動画はパフォーに3本あるので、そちらへ


【追記】
ラジオ聴きました。
相変わらず僕は「あのー」ばっか言ってたけど、MCの2人と伴くんのおかげで20分楽しく聴けました。
これを聴けば伴くんがどんな子かわかります!

2009年ガロインを支えた言葉

あなたにも響く言葉があるかもね。


●やりたい時やる、旬を逃すな
●面白い人生にする努力
●努力ラッキー&感謝ハッピー
●夢を見ろ、愛を知れ
●最高
●シンプルなはず
●変を全力で
●笑いながらの精神
●イノベーション
●侍魂
●ハートトゥハート
●憧れはもういい、自分の道を行け
●永遠の素人
●完全にやりましょう
●よろこびを爆発させろ
●漫才と笑いを愛させて頂く
●君の笑顔はジョンレノン

【2009年にありがとう】~【無限の光に包まれてる2010年】

2009年も好きな事やって、いろいろあって、楽しかったね。

日記やブログを見返すと、本当飽きれる部分も多い。
うわっつらな発言やポーズ。

ただ、それらを経て、身になった部分も多い。
結果ハッピー。
ありがとう。

●面白かった作品・人
少年メリケンサック、色即ぜねれいしょん、アキレスと亀、マス大山、矢沢永吉、ジョンレノン、オノヨーコ、忌野清志郎、井上陽水、イチロー、斉藤和義、アインシュタイン、新井素子、手塚治虫、赤塚不二夫、一日一生、


●生でみた面白かった芸人・ネタ
三四郎(エグザイル)
浜口浜村(好きな食べ物、どかーん、ぴょーん)
劇団イワサキマキオ(黒澤映画、同居人)
ランジャタイ(野球死、くしゃみ、メジャーリーガー)
リトレイン(?)
囲碁将棋(?)
マスオチョップ(?)
モダンタイムス(野球少年)
バイきんぐ(取調べ、コンビニ)



●ガロインとしては
2008年のスプラッシュ時代から
凡夫な自分を認めて
イノベーション時代
ウラシャー時代
小説時代
ネクラデスの助言もらって
まさやネタ時代
コントに触れて
ちょっと戻って
ノンスタイルを踏み台にして
決め台詞時代
つかみを使って
衣装を変えて
役割を自覚して
変を全力でして
ネタ中に笑って
独自の解釈をして

2010年は
スペック・ボヘミアン時代からスタート。

永遠の素人が有機漫才を
日常に根付く直結漫才を



●薗田 剛としては
彼女に振られ
ジョナサンをクビになり
談志の独演会行き
中島らも・アインシュタインを伴くんにプレゼントして
エレファントカシマシのライブ行き
鴻上尚史の僕たちの好きだった革命を観て
鳥を好きになり
志茂田景樹の事務所を訪ねたり
○○に怒られ
ソニーをクビになり
高尾山に行き
つげ義春の世界に触れ
とにかく最高言って
伴くんとプロフィールの件でケンカして
M11回戦落ちして
ガガガSPのライブに笑って
伊豆大島行って
伴くんと神様問題でケンカして
キム兄×ヒロトのトークライブ行って
努力ラッキー感謝ハッピーを感じて
謝罪して
ドラッグ&セックスについて考え
ボヘミアンを得て
ランジャタイ伊藤に笑って
文学青年に出会い
大好きなロックバンドのメンバーにも出会い
クリスマスには怪物と出会い
最後は感情を見つめて
年越し

2010年は
もっと自分の道を、自覚的に見つめ進む覚悟。
ボヘミアン魂で自然を愛する。
イメージは無限大。

僕の名前はクリティカルスター

トンガリライブ・ライジングオレンジ

新年早々面白い。

浜浜さんのどかーん見れたし。
三四郎は名言ばんばんだすし。
伴くんも初スペックかましたし。


2月22日には浜口浜村・三四郎の2組が中野で漫才ライブやるって。
絶対面白いわ。

12月のS-1

面白かったの
キュートン『蹴って蹴って』だけー

優勝は陣内さんでしたー

押井守監督『アサルトガールズ』

mixiの押井守つながりで知り合った子に招待券を譲ってもらい、一緒にテアトル新宿へ。

70分の映画だったが、中盤のただただ流れる景色が夜勤明けの僕を眠りに誘いまくった。

正味30分くらいの内容。
最初のうんちくと後半の対戦繰り返しが好き。
終わりもあっさりしてて好き。


最近は(だいぶ前からか知らんけど)映画館に行くと、いろんな雑誌の監督のインタビュー記事が全部貼られてますね。
やー、ありがたい。

映画はダレる部分があってこそ映画だとか。(時間の経過を描いとる)
にしても、中盤の退屈なシーンあんなにいるのかえ。
とか思いつつも、押井守さん好きなんでOK。

インタビュー読んでても、難しくてよくわからんけど、雰囲気やらなんやらやっぱり好き。

TRICKTOPS主催イベント『ピザーラより速く 2009冬』

12月28日中野RAFTへ。

●鳥原まゆるの一人芝居
『たまご×ごはん』
演者の感情の動きが激しいから、こっちもいろんな感情にさせられたり。
「優しさって何?」って問いかけられるから、自分なりの答えを探したり。

考えるきっかけをもらえるのがいいですよね。
映画でも、テレビでも、音楽でも、芝居でも、漫才でも。
それが行動のきっかけになれば、最高だし。

その場限りでなく、その作品に触れたあと、少しでもその人の人生に影響を与えちゃうような。
いや、与えなくてもいいけどね。
影響を与えようなんておこがましいし。
でも刺激は与えたいよね。

って。
はいでた。
どっちつかず。
断言できない。
こーゆう自己弁護がちょいちょいでるんです。
全員に好かれたいんかな。
これこそが、僕なんでしょうね。
なるほどね。
そこも活かしたいね。
はい、それはしまっといて。


とにかく、僕は好きな作品から、影響を受けるのが、きっかけをもらうのが好きなんです。
そーゆうのは旬な時に繋がってくもんなんです。


あー、あとお客さん参加型だったんで、まいった。
照れるし、緊張するし。苦手。
討論も好きだけど、もうちょい落ち着いた状況で話したいもんです。

あれはあれで良かったけどね。
「めんどくささも楽しめ」なんて、とっさにしては良いのでたし。


『ピザーラより速く』はBチームのをみた。
近藤樹里子・平野彰子・大野徹の3人。

平野さんが何やら気になった。
単純に可愛かったってだけかも。
ただ、役者の芝居みてると、普段はどんな人なんだろうって、気になるよね。なんか。
そのままだと、ガッカリしたり。


そう、今回の鳥原には狂気な部分も見せてもらいました。
怖すぎて、笑った。

5日のライブ詳細~~解散しちゃった人達~~

2010年、一発目のライブなのです。

今のガロインは
スペック伴と
クリティカルスター薗田ですから
何かしら来るでしょうね。

しかも、今回のライブはマセキの若手トップ3が出ますよ。

浜口浜村
三四郎
公園ドライブ

3組とも芸人を辞めなければ、5年後には売れてるんじゃないかなー。


だってさー、面白いのにみんな辞めちゃうんだもんなー。
人にはそれぞれ事情があるんだろうけどさー。

さくらんぼブービーさんの解散は、ショックでした。
が、それぞれの今後の活動にも期待しております。

カルパチーノさんも休止ではなく、解散のようですし。
伴くんが絶賛してたラブカップルさんも解散してた。

イー☆リャンさんも。
今井田中さんも。
アメフラシも。
ドテカボチャも。
オレンジライオンも。
もうこはんくりごはんも。
アンとニオさんも。
アサヒも。
キンバギンバも。

すぐ浮かぶだけでもこんなに!!
みんな面白かったですよ。

でも、みんな死んじゃったわけじゃないしね。
復活するコンビもあるでしょうね。
別のコンビで活動してる人もいるし。


って、懐かしくなっちゃったけど。
とにかく5日のライブを観に来てくださいな。
誰かしらの伝説が始まりそうなライブです。


●1月5日(火)
『トンガリライブ』
【開場】13:30
【開演】13:50
【料金】1000円
【会場】中野芸能小劇場
【ゲスト】
ケンキ
冷蔵庫マン
【MC】
三四郎と浜口浜村
【出演者】
あんぺあ、ウィングマン、エル・カブキ、エンジェル森島、ガロイン、孔雀団、グリーンマンション、KWO、公園ドライブ、サボテン、三四郎、シロハタ、純情スニーカー、ジャイアントセレブ俵山、ジャンククン、大正黒小百合、ダンシングドール、土屋竜士、テイクダメージ、トミウラタカユ機、ニキータ草山、ニューファンドランド、パダンパダン、浜口浜村、モグライダー、米田百成、他

新年のご挨拶

(背筋を伸ばして)
(笑顔で)
あけましておめでとうございます!

(上を見て)
光が溢れてますね。
(人工の光も、また良し)

元旦は屋上から日の出を拝んで、お天道さまに新年の挨拶。
自然とたくさん戯れました。
感謝です。

伴くんはお天道さまに土下座する言ってました。


2日は伴くんと戯れてきました。
伴くんは元旦に『アバター』をパートのおばちゃん(50代)と観てきたって。
とにかく映像が凄かったそうです。
どんな内容の映画だったか聞いたら
「サスペンスですね」
言ってました。
相変わらずです。


大晦日の青木真也の試合件を伴くんに話したら
「中指じゃなくて、小指立てれば笑えるんですけどね」
だって。
最高な思考回路ですね。


僕は、ドンキで3本50円の季節外れのジュースを買って、喜び。
自分で、友達の家のポストに年賀状を届けて、はしゃぎ。
新年早々、不機嫌そうな人を見かければ、独自の解釈で、笑ってました。

今年も心に余裕を。


今年も、伴くんと薗田、2人合わせてガロインを、よろしくお願いします。



まだまだ書きたいことがたくさんあるんですけど、録画した年末年始のテレビ番組が多すぎて、嬉し困りし。

1月全ライブ

●1月5日(火)
『トンガリライブ』
【開場】13:30
【開演】13:50
【料金】1000円
【会場】中野芸能小劇場
【ゲスト】
ケンキ
冷蔵庫マン
【MC】
三四郎と浜口浜村
【出演者】
あんぺあ、ウィングマン、エル・カブキ、エンジェル森島、ガロイン、孔雀団、グリーンマンション、KWO、公園ドライブ、サボテン、三四郎、シロハタ、純情スニーカー、ジャイアントセレブ俵山、ジャンククン、大正黒小百合、ダンシングドール、土屋竜士、テイクダメージ、トミウラタカユ機、ニキータ草山、ニューファンドランド、パダンパダン、浜口浜村、モグライダー、米田百成、他

●1月12日(火)
『疾風迅雷』
【開場】18:30
【開演】18:45
【料金】前売500円 当日700円
【会場】中野ZERO視聴覚ホール
【出演】
あっぷる通信
アラマテラピン
イトウコウヘイ
ヴェートーベン
えまのん
ガロイン
カントリーズ
クライクライ
3ライズ
銃口マウス
純☆レジェンド
ターボスタンダード
タチバナヤナギ屋
テイクダメージ
東京バレリーナ
トマホーク田口
友池さん
ニューファンドランド
馬鹿よ貴方は
ハマヤ
バロン
ファニーボーン
ファンタジーサトウ
ブリッジマウンテン
真心タッチ
丸山れいや
マンTENブラザーズ
みそにこみ
ミヤ
モグライダー
もりたけんじ
モンチャック
レフト鈴木
ヨスケ。

●1月13日(水)
『新春お笑いライブ「福袋」』
【開場】18:00
【開演】18:30
【料金】1000円
【会場】新宿FU
【出演】
遊び屋、ガロイン、先輩後輩、ライオンヘッド、他

●1月17日(日)
『クリームパンチ!』
【開場】12:45
【開演】13:00
【料金】前売800円 当日1000円
【会場】中野twl
【出演】
弾丸ビーンズ、まじめ太郎、ダンシングドール、先輩×後輩、マリッジブルーこうもと、コブラナッツ
デッキブラシ、ある女、磯村デラド、caterpillar、ニキータ草山、チャイムズ、ティアリーズン、ビクトリースター、エル・カブキ、てっちゃん☆、リスキーダイス、あまてらす、ガロイン、ハマヤ、MJ、ハンプティダンプティ、めるも、Hot Pepper、ドチンカイ、イトウコウヘイ、松江厚生、弱虫コンバット、AQ

●1月18日(月)
『NEXTさん』
【開場】18:30
【開演】18:45
【料金】600円
【会場】阿佐ヶ谷産業商工会館
【出演】
GAL TWINS STYLE/純寿臨/孔雀団/もりかずき/ウォンテッド/てっちゃん☆/ギャースカランド/にゅ~とんず/ぴかぴか太郎/ハニーベージュ/まるやま/イトウコウヘイ/東京バレリーナ/井手小吉/公園ドライブ/ガロイン/ラグランジュ/2年3組/気まぐれスケッチ/ジャック豆山/とかとんとん/ザ・ブガーズ/ピテカンザウルス/ペンギンパラダイス/メカイノウエ

●1月19日(火)
『フレッシュ笑イブ』
【開場】18:40
【開演】19:00
【料金】500円
【会場】高田馬場BABACHOPシアター
【出演】
チェリーボーイ、もっこり貴族、ちぇんちぇん、世界事情
マントフフ、まん☆だん太郎、ニキータ草山、ミヤ、トマホーク田口、ガロイン、8番本間、井出小吉、あんたま、イタズランチョコレート、弔合戦、TAKA村、マシカバマシ、ルームメイト、印度の林檎、ニューファンドランド、月刊ジャングル!!、ハマヤ、メテオストライク、カールぼっち、テイクダメージ、エル・カブキ、和菓子(怒)、こやま~☆、サンブリフターズ、ナントカ、モンキーザヒップ、吉川ミホカヨ、西村、アジアンビューティー、皮ジャン反抗期

●1月22日(金)
『オスカーライブ』
【開場】17:30
【開演】
【B-YOSE】18:00~
【A-YOSE】19:30~
【A・B通し券】1000円
【会場】西新宿ハーモニックホール
【出演】
B-YOSE(1部)
・シロハタ・こども屋・ムシャムシャ・ふじきイェイ!イェイ!・ばんじOK・ねことら・ザポジティブ・姉御ぉゆりか・赤と黒・達磨屋サンデーマンデー・ブルマ・カーリー・マジックスパイス・ピンクベレー・益江ハート・吉本恭兵・マリッジブルーこうもと・石綿晃・ガロイン

A-YOSE(2部)
・勝又・TAIGA・プラスワン・チバとナリセ・あかつ・ケチャップマン・スタンドアッパーズ・先輩×後輩・ちょこっとヘブン・大北隼也・セーキットン・チャイムズ・ロイショップ・B-YOSEからお客様投票枠2組


●1月29日(金)
『ミッチェルと凡人~2VGAS(ニベガス)~』
【開場】19:00
【開演】19:30
【料金】500円
【会場】中野Vスタジオ
【出演】
さとうとしお、伴 雅哉(ガロイン)、古田一将(断固絶壁)

カウンター
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
このブログをリンクに追加する
最新コメント
月別アーカイブ