芸人ガロインのブログ。

伴くん誕生日と、THE TRICKTOPS 2nd 『サヨナラ,JET CULTURE…』

昨日(9/27)は伴くんの誕生日でした。
伴くんと組んで3年目。
誕生日もばっちり覚えました。
めざましテレビの占い見る時も、天秤座をチェックしてしまいます。

今日も伴くんにたくさん笑わせてもらいました。

伴くんには言葉の偉大さと無力さを痛感させられる日々です。



え~26日は、THE TRICKTOPS 2nd
『サヨナラ,JET CULTURE…』
を観てきました。

前回ワークショップに参加したから、素を知ってる人がたくさん出てて。
素を知ってると、良くも悪くもありますね。
楽しくは見れるけど、ちゃんと見れんというか。

お話しは、佐渡さん脚本で相変わらず好きな感じでしたが、少し物足りなかったかな~。
佐渡さんが出てなかったのも、ちょっと残念。

まぁ藤崎くんの主役っぷりが見れて良かったです。
あ、映像も良かったですね。
オープニングは、やっぱあーゆうのあると全然違いますね。


次回の短編企画『冷蔵庫の女』が、これまただいぶ楽しみだ。
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10月ライブ予定

9月のオスカーのライブ結果がやっと出まして、結局昇格も降格もせずでした。
と思ったら、やっぱ降格でした~。
また新人開発から出直してきます。


●10月4日(日)
『クリームパンチvol.28』
【開場】12:45
【開演】13:00
【料金】前売り800円/当日1000円
【会場】中野twl

●10月7日(水)
『漫才笑イブ』
【開場】18:30
【開演】19:00
【料金】500円
【会場】高田馬場 BABACHOPシアター

●10月16日(金)
『スリーミニット』
【開場】18:40
【開演】18:50
【料金】前売り500円/当日800円
【会場】阿佐ヶ谷産業商工会館3階・講堂

●10月28日(水)
『千川3丁目劇場』
【開場】19:00
【開演】19:30
【料金】前売り1000円/当日1300円
【会場】千川びーちぶ


チケットご希望の方は、mixiメールかコメント欄に連絡下さいませ。

オノヨーコ

『僕らの音楽』のオノヨーコさん見ました?

面白かった~。バカにしてるわけじゃないけど、変な人でした。
歌い方も、動きも、ハミング?も。
普通じゃなくて、変なパワーがあって、だいぶ笑いました。
ちょっと、井上陽水みたいな感じがしました。

女性上位万歳!女性上位万歳!って歌ってました。

パワフルだったなー

おくりびと~家族

自分の人生をちょいと振り返ると、後悔がひとつだけあります。
それは、おじいちゃんおばあちゃんとたくさん話せなかったこと。

父方の祖父母は僕が小学生になったころには亡くなってたからしょーがないけど。
母方の祖母は亡くなったの3年前くらいで、その2年前とかに鹿児島で会ってるんだよね。
挨拶程度しか話さんかったなー。
なかなかの頑固ばあさんだったみたい。いろいろ聞けばよかったなー。

その祖母の一周忌とかで祖父とはたくさん話せました。
それがすごく面白かったから、思うんだよね。


で、【おくりびと】観てたら、両親もいつ死んでもおかしくねーなと思ったり。
広末(同い年)、可愛いなと思ったり。
石文っていいな~と思ったり。

『石文』とは、辞書で引くと石碑のことだけど。
劇中では、言葉や文字がなかった時代のコミニケーションと紹介されてた。
自分の気持ちに似た石を相手に渡し、もらった方はその石から相手の気持ちを感じる。
本当にしてたのかな~、面白いし、素敵ですね。


で、そうそう両親もいつ死ぬかわからんで、一回真面目に話してみたいな~と思ったんです。
本当ちゃんと話したことないでな。
だいぶ照れるけどな~。

60才なって、別居しだした2人に人生を語ってもらったらきっと笑えるんじゃないかな。


ガガガSPの『NAGATOWN』聴いてたら、親父にももうちょい優しくせなと思うし。

【バガボンド】では、死から目を背けていては、生を実感することはできない。とありました。

キングオブコント2009決勝

今年も勝手に採点しながら楽しみました。
ネタ2本ずつ見られて満足。
東京03のネタは2本とも知ってるネタだったけど、やっぱり面白かった。
ほんと流石って感じ。

みんな2本目のネタが面白かった。
モンスターエンジンと天竺鼠には期待しすぎかな~。普段見れんでね。
天竺鼠は僕ん中で去年1位だったんだけど~。
と、モンスターエンジンにはまだ何か期待感がある。


1.東京03

2.インパルス
3.ロッチ
4.ジャルジャル
5.モンスターエンジン
6.しずる
7.天竺鼠
8.サンドウィッチマン


自分の採点まとめたら、こーなりました。
今年はあんまり差がなかった。
サンドウィッチマンが最下位っておかしいけどね。
2007のM1ではダントツ1位だと思ったし嫌いじゃないんですよ。


何はともあれ東京03が優勝で良かった。

面白い人生にする努力

パンツはかずに怠慢に頑張っとる場合じゃないって。

【努力】は、
ある目的のために力を尽くして励むこと。
【頑張る】は、
1.困難にめげないで我慢してやり抜く。
2.自分の考え・意志をどこまでも通そうとする。我を張る。

全然違いますね。

ちなみに【怠慢】は、
当然しなければならないことをしないこと。

やばいもんね。

洗脳・汚染・植民地化は勘弁。
肯定とは、自分なりに考えた上で受け入れること。

根本は?、お前さんの考えは?


3年連続でM1 1回戦落ちのやつが笑いの天才て、だいぶ笑えるもんね。

雰囲気&グルーヴの時代がついにくるな。


面白い人生にするための努力は笑えるでしょうね。

9月18日 ガガガSP『金くれ!!愛くれ!!自由くれ!!』恵比寿リキッドルーム

●セットリスト(ちょっと違うかも)
01.讃丑歌
02.ゴング
03.NAGATOWN
04.さびしんぼう
05.祭りの準備
06.忘れられない日々
07.ユーコ
08.元町サンセット通り
09.告白
10.ヘイミスターアンダーグラウンドマン
11.恋は永遠
12.君の歌は僕の歌なのさ
13.風向き悪くとも
14.しみったれたまま前に進め
15.青春狂時代
16.弱男
17.続・京子ちゃん
18.夏の匂い
19.つなひき帝国
20.晩秋
21.全ては変わった
22.クリスマスを知らない男たち
23.あの頃の僕は君にとってどう見えるかい
24.明日からではなく

アンコール

25.国道二号線
26.はじめてのチュウ
27.青春時代
28.心の唄


約3時間オモロイ笑えるライブをありがとうございました!
こんな無我夢中になったの初めて。
あんな大声で叫んだの初めて。
周りのお客さんもそれぞれに楽しんでる。
それでいて、ちょっとした一体感もあって。
笑顔が多い。
左の男の子は拳突き上げ歌い、右の女の子は首を上下左右に振りまくり、前の集団は飛跳ね、笑ってぶつかり合い。
僕もね、普段なら恥ずかしくて、無理な姿を晒してました。

約750人の本当は気弱な人達。
コンプレックスを抱えてる人達。
そういう奴がいいよね、痛みのわかる人達。
本当みんな素敵なお客さんだった。

僕はなんかな、真面目すぎコンプレックスとかかな。
自分でゆーのもなんだけど、やっぱり根は真面目なんですよ。

シーンとしてるなか『コザック前田さん、ありがとうございます!』と、ご丁寧に叫んだら(よく言えたな~)
『なんやあいつ』みたいな、ひねくれた返しをくれて笑いが起こり、あの一言にコザック前田の愛情を無茶苦茶感じた。

コザック前田が伴くんに見えてきた。


【祭りの準備】でテンションあがり【恋は永遠】から好きな曲が続き【弱男】で一回目のピーク。
お腹と背中がくっつくぐらい声を搾り出した。

【つなひき帝国】~【晩秋】の流れでもう一回ピーク。
色即ぜねれいしょんの渡辺くんよろしく顔を歪めて天井に叫ぶ。

アンコールも大好きな【国道二号線】から始まり【青春時代】~【心の唄】て。
最高。
途中眼鏡外れたけど、えらいもんであんまり焦りもせず、ちゃっと拾ってポケット突っ込んで、何事もなかったかのように歌い続けてました。
思い出すと笑えるな~。

一番嬉しかったのが、アンコールも全部終わり、ライブが終わった時に、隣りの男の子が
『やるな自分、ナイスファイト』
みたいなことを言ってくれたんですよ。
あの子もテンションあがってたんだろうな、今考えたらめちゃくちゃ恥ずかしいやりとりだけど、握手して別れたからね。
嬉しかったな~。


コザック前田さんのおかげで、赤塚不二夫の『真面目にふざけなさい』をちょっと実感できた気がします。


●MC
『金も自由もやれないけど、愛は与えられる』
『25からが青春思ってたけど、本当の青春は30過ぎてから』
『ライブハウスは恋愛する場所。ナンパしろとか言うことじゃなく、近い距離で仲良く』
『京子ちゃん本当は太ってた』
『尾崎豊のモノマネ?語り』
『ノーバディーノーズとかとフェスで一緒になった時のお客さん』
『気分によってやる曲変えるし、気分が良ければやる曲増える』
『昔の曲もいつも新曲みたいにやれる。お客さん、風景、気持ちがいつも違うから』
『お客さん一人一人の顔みて歌いたいから、いろんなとこを舞台にして歌う』
『振られた直後は「あぁ~、君よ地獄に堕ちろ」と思った。でも「あぁ~、君よ幸せになれ」と、一瞬でも思えたのも本当。』
『俺なんか、社会不適合のホンマ気の小さい人間ですよ。』
『俺は、頑張ってステージ立ってない。もちろん好きなことだから努力はするよ。
ここにいる人等は、感情を出せない、何に対しても丁寧な人間ですよ。そんな人等が、ちょっとでも楽しいと思って、喜んでくれたら良いと思ってやってる。』

M1結果と17日ビックワン

M1一回戦であっさり落ちちゃいました。
もう結果みて笑っちゃいましたね。
今の実力は出したし、あんまり悔しくもないし。
今年も客として楽しませて頂きます。


17日のビックワンも楽しかったです。
やっとリラックスしてでれるようになってきたけど、調子に乗りすぎて注意されちゃいました。
ライブの中での注意(-1P)ってだけだけど、やっぱねテンションさがっちゃうよね。
ただ、解説のカズミファイブさんが優しくて、助かりました。

全体ではハイエナの竹岡さんが面白かった。
亀子のぶおさんの、『糞』と『眼球』攻めもあんだけやられたらね、すごいですね。

みんな面白いな~。

もはや僕がやっとるのは大喜利じゃないかも。
完璧に伴くんの影響だな~。

ショート漫才も、それは漫才じゃない言われとるからな~。

色即ぜねれいしょん

なんて、すがすがしい映画でしょう。
どこでもいいから島へ行きたくなった。
旅をしたくなった。
ギターを弾きたくなった。
僕らには悩める自由がある。

あーゆう仏教の学校あるんですね。
面白そうだな~。

【色即是空】を辞書で引くと
「この世にある一切の物質的なものは、そのまま空(くう)であるということ」
映画の中では
『人間のすることは、なにもあてにならん。
なにひとつ確かなものはない。
だから今を生きろ。』
みたいに言ってました。


やっぱね、田口監督いいですね。
キャスティング最高。
渡辺大知(黒猫チェルシー)
岸田繁(くるり)
峯田和伸(銀杏BOYZ)
臼田あさ美

劇中の歌も全部よかった。
『旅に出よう』と『どうしようかな』が特に。


前作【アイデン&ティティ】も大好きな思い出深い映画だけど、今回も期待を裏切らず。
僕が弱ってたからってのもあるけど、ホント良かった。


伊豆大島か八丈島だな。
まだ夏だぜ。

わだかまりを経て得たもの

わかりあいたい。
わかりあえない。
わかりあえないからこそ、わかりあいたい。

お互い同じ想いのはずだが、悪気はないのだが、それぞれの受け取り方、感じ方がある。

すぐ怒るのはバカだ。
全てを受け入れよう。
心で会話をしよう。
言葉1割、心9割。

表現の自由を何だと思っとるだ。
受け取り方は自由。
伝え方も自由。

なんだかよくわからないものを表現する。
僕が変われば世界が変わる。

ショート漫才を文化に。
ガロインのアッパーカットを見せてやろう。
NHK教育で冠番組をやるのが僕の夢。

夢をみろ、おまえ。
愛を知れ、おれ。(まず恥を知れ)


答えは心の中に。
先人たちの言葉の中に。実感しましょう。




●斉藤和義『空には星が綺麗』
誰も悪くはないさ きっとそーゆうものさ♪

●ブルーハーツ『夢』
俺には夢がある 両手じゃ抱えきれない♪
俺には夢がある ドキドキするような♪
●『情熱の薔薇』
答えはきっと奥の方 心のずっと奥の方♪

●ガガガSP『すばらしき人生』
基準に外れていいから面白いことをしよう♪

自殺予防週間だと

9月10日~9月16日は自殺予防週間らしいです。

なんか。引っ掛かりますよね。
それが当たり前みたいなとこあるからね。
やるなら、毎週が自殺予防週間で、この期間はスーパー自殺予防週間とかにすりゃいいんでないの。


だから誕生日だけ祝うのもやめて、毎日が『おめでとう』

誕生日はスーパーおめでとうだってさ。
か~わいい!

雨ニモマケズ

井上陽水からの宮沢賢治。


雨にも負けず

風にも負けず

雪にも夏の暑さにも負けぬ

丈夫なからだをもち

慾はなく

決して怒らず

いつも静かに笑っている

一日に玄米四合と

味噌と少しの野菜を食べ

あらゆることを

自分を勘定に入れずに

よく見聞きし分かり

そして忘れず

野原の松の林の陰の

小さな萱ぶきの小屋にいて

東に病気の子供あれば

行って看病してやり

西に疲れた母あれば

行ってその稲の束を負い

南に死にそうな人あれば

行ってこわがらなくてもいいといい

北に喧嘩や訴訟があれば

つまらないからやめろといい

日照りの時は涙を流し

寒さの夏はおろおろ歩き

みんなにでくのぼーと呼ばれ

褒められもせず

苦にもされず

そういうものに

わたしはなりたい

14日・16日・17日・18日ライブ詳細

9月14日(月)
『名前はまだないvol.3』
【開場】18:30
【開演】18:50
【料金】800円
【会場】高田馬場BABACHOPシアター
【出演】
デンシレンジ、齋藤軍団笑楽、ベストポジション、アナログタロウ、デビル剛犬、海猫ボーイズ、かわきもん、メロンジャック、ジョニー、ガロイン、他3組


9月16日(水)
『千川3丁目劇場』
【開場】19:00
【開演】19:30
【料金】前売り1000円/当日1300円
【会場】千川びーちぶ
【出演】
桐野康夫、ガロイン、ジェットドラシー、ICE MILK EMERALD、フジタ、ヒライケンジ、タンバリン、ニコチンおじさん、モンチャック、背水の人、チャーミング、レッドクリスマス


9月17日(木)
『ビックワン大喜利』
【開場】18:55
【開演】19:15
【会場】なかのZERO 視聴覚ホール(地下2階)
【料金】
1,000円(当日のみ)
7~10月生まれの方半額で御入場頂けます。
免許証等確認できるものを受付にてご提示下さい。
【出演者】
●司会
馬王(エコギャング)
●コメンテーター
竹岡和範(ハイエナ)
カズミファイブ
●出場者
亀子のぶお、マスクマン、二代目福田長官(少林寺健康クラブ)、うかれ小島、新藤充(ガリベンズ)、ヤングパニック、ADマーフィー、長谷川平常、テツ(ベストポジション)、ヒロト(ベストポジション)、園田剛(ガロイン)、梶田ガクシ、ウメ、直(あがいん)、もつ、南野やじ


9月18日(金)
『M1グランプリ1回戦』
【開場】10:30
【開演】11:00
【会場】TEPCOホール(渋谷)
【料金】500円
【MC】ショウショウ
【出演】
トレンディエンジェル、井下好井、田畑藤本、スリムクラブ、レアレア、ふくろとじ、マッサジル、宮田陽・昇、サジタリ、ミリオンナイツ、ガロイン…他


最高のステージを見せてやるぜ~

しんぼる初日舞台挨拶

えー、便利な世の中ですね。
行きたいな~、行ってたら意外と簡単にチケットが手に入って行ってきました。
舞台挨拶は正味5分くらいで、質問はよくあるおきまりの。
しかし、ポンポンとボケますね。自分で振ってボケて。
ちょっとかっこいいことも言って。
さすがですね。

で、本編についてですが、やっぱり何も知らずに見に行った方がいいと思います。
なのでこっから下は、映画館へ行ってから読みましょう。
いや、本当にこれは観る前に読まないでくださいね。



あのー、どうしても大日本人と比べてしまうんだけど。
前作は終わり方があんなんで大笑いしたからな~。でっかいコントな印象でした。

しんぼるは映画な終わり方ですね。
だから一瞬ちょっと残念な気持ちにもなったけど、帰り道にいろいろ想像して楽しかったです。

世の中のしくみがあんなんだと思えば、日常なにが起きても笑えるんじゃないでしょか。

昔ラジオでもこーゆうこと言ってたんだよな。
車だそうとしたら、アフリカ人がたまたま横切って。なんでわざわざこいつはアフリカから邪魔しにきたんだ。
みたいなことを。
もっと簡単に言えば、噂ばなしをされるとクシャミがでる。の延長。

だから映画観ながら、あの発想を映画にしたのかと。
で、こうなるのかと。
うまいことやるなーと。
思いました。

ビジュアルバムの中国マフィアのコントの発想も混ざってますね。


そうそう大日本人のときは、映画館で他の客と一体になって笑えなかったけど。
今回は周りもよく笑ってて気持ちよかった。
まぁ初日だし、満席だし、好きな人ばっかだろうから当然か。
でも今回のは本当にわかりやすく誰でも笑えるんだろうと思います。
主人公のバカすぎる行動とか後半の感じは、ちょっと批判もされそうだけど。


ただねー、やっぱり最後あれ押してどうなったか答えほしーな。
まぁ未来なんだから、あれできれいに終われとるけどさー。
まっちゃんの想う未来が観たかったなー。

あっ、でもでかいの1つだけだったってことは。
選択肢はないのか、、



ああー、3作目がもう観たい。

10日と11日のライブ詳細

11日にライブ追加しました。

9月10日(木)
『オスカー笑品開発』
【時間】18:30/開演19:00
【会場】野方区民ホール(東京都中野区野方5丁目3-1)
【チケット】1,000円(高校生以下入場無料)
【出演者】
■トップチーム
勝又、プラスワン、チェリーボーイ、TAIGA
■ユース
ケチャップマン、ぽんぽん、チバとナリセ、あかつ、セーキットン、カーリー、スタンドアッパーズ、リンギオ、大北隼也
■トライアウト
チェリーの果実、達磨屋サンデーマンデー、秋切町、チャイムズ、先輩後輩、ガロイン


9月11日(金)
『爆笑あまにゃま寄席』
【開場】18:40
【開演】19:00
【会場】なかの芸能小劇場
【料金】前売 ¥800 当日 ¥1000
【出演者】
■ベテラン・中堅コーナー
・げんしじん・ミスター梅介・ぶるうたす・笑組・林家きく麿
■若手コーナー
・ぐたく・虹の黄昏・ADマーフィー・サイクロンZ・新宿カウボーイ・デイエノボル
■超若手コーナー
・永留博昭・ヨナ・バード238・ハニーベージュ・にわとりとたまご・宍戸和寛・ン・スピットタ・爆烈ラスベガス・karasu.entertainment・まさし・山の手メンタルクリニック・松下泰久・メカイノウエ・三四郎・バイオリズム・モンキーステージ・ガロイン


チケットご希望の方は、mixiメールかコメント欄に連絡下さいませ。


◎松本人志さんお誕生日おめでとうございます。
9月12日(土)
映画『しんぼる』公開

赤塚展・忌野展・草間ギャラリー・とらや・素晴らしき哉、人生

●赤塚不二夫展へ
やっぱりバカボンが凄かった。
いま見ても新しい。
昆布のループ食い、説明付き左手漫画とか面白いし、感動するな。

レッツラゴンとメチャクチャNo.1も面白そうなのたくさんあった。

●国立国会図書館へ
寄り道。セキュリティが厳しい。
お笑いタレント史に、先日のライブでMCしてたスパルタ教育(セクシーガール)さんが載っててびっくり。

●とらやへ
寄り道。ようかんと最中を買う。
和菓子は『五感の総合芸術』とな。

99ショップでもようかんを買う。
食べくらべる。
なるほど、僕でもとらやの方が美味いと思う。
ただ、値段2倍で量は3分の1だからね。
結局99ショップすげーなと思う。

●ギャラリーへ
草間彌生作品で水玉じゃないやつも見れた。
もう80歳なんだ。

横尾忠則さんの絵がかっこよくて、日本な感じで良かった。
調べてみたら、天井桟敷の初期メンバーで、面白そうな人だった。

フジ子ヘミングとジョンレノンのリトグラフも印象的でした。

●忌野清志郎の世界へ
偶然にもポスターを描いたのは横尾忠則。

清志郎もいろんな絵を描いてたんですね。
ブルース
ブルースブルース

●『素晴らしき哉、人生』
この映画はやる気になりますね。
TSUTAYA100選でレンタルできます。


全部ひっくるめて、こーゆう芸人になりたいからもっとまだまだ。

8月のS-1

チャンピオンは
COWCOW よし
「テニスの得点係ジョン」

うーん。まぁ。


8月面白かった作品は
●キュートン『パン』
●中川家『警備員』
●庄司『パピプペポ』
●シャンプーハットてつじ『つけ麺PV』
●スリムクラブ『テロ』

スリムクラブだけネタ(コント)
面白かった。
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